── ちいさな持ちものの、おおきな物語

モノに、
家族の思い出を
残そう。

おもちゃ、絵本、ぬいぐるみ。
子どものひとつひとつの持ちものに、
誰にもらったか、どんな時間を過ごしたかが宿ります。

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きりんのぬいぐるみのしゃしん
きりんのぬいぐるみ
ばあばから ・ うまれるまえ
ずっと残る*

初めて買ってあげた、ミニカー。
赤ちゃんのころからずっと握りしめて、いまは傷だらけ。それでも、捨てられない。手放すその日まで、思い出ごと残しておける。

p.1

持ちものに、物語を。

買う前の安心から、ずっと先の思い出まで。

1

贈り物が、もう被らない

品名を入れるだけ。「持ってる/ほしい」を出先でサッと確認。

2

モノに、思い出を添えて

誰に、いつ、どこで。ひとつのモノに家族の物語を。

3

手放しても、消えない

形がなくなっても、思い出は年表に残ります。

こんなふうに使えます

毎日のきろくから、いつかのふりかえりまで。

motteru のトップ画面。子どもごとに持ちものを一覧でき、贈る前のチェックやモノの追加ができる。
家族で持ちものを共有
チェック画面。品名を入力すると、家族が「もってる/ほしい」かをその場で判定し、贈り物の被りを防ぐ。
贈り物が、もう被らない
モノの詳細画面。誰にもらった・いつ・どこで・思い出を記録でき、写真も添えられる。
思い出を添えて
おもいで(年表)画面。手放したモノも時系列で残り、家族の思い出をふりかえれる。
手放しても、消えない

家族みんなで、残していく。

招待した家族だけの、安心の場所。
「これ、おばあちゃんがあげたのよ」
持ちものを囲んで、世代を越えた会話が生まれます。

招待も共有も、ずっと無料

子どもの“今”を、
モノと一緒に残しておこう。

App Storeで公開中。Google Playは近日公開予定。無料ではじめられます。

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